007カジノ・ロワイヤル
未だにお正月気分が抜けませんが、いかがお過ごしでしょうか?本来お正月第2弾としては十数年ぶりに行った「初詣」について書こうかと思っていたんですが、携帯に撮った画像がアウトルックとカードリーダーのダブル不良でアップできず断念せざるを得なくなりました。そこで急遽最近観て、非常に好評(自分的にですが)な「007カジノ・ロワイヤル」いついてお話します。
もともと、007シリーズはあまり好きではありません。理由は今までのシリーズはボンドが人間離れした不死身な存在で、常に女にモテル、いや女のほうから寄ってくる。ある意味非常に現実離れした人間味の無い描かれ方をしていたように思います(それがいいのかもしれませんが?)。それが今度のは全然違うんです。物語が始まる前の、なんて言うんですか?タイトルバックかな?それからしてまず良い。デザイン的にも非常にオシャレです。そして何よりボンド役のダニエル・クレイグが格好いい。テンポがあって、あっという間に終ってしまう感じ、ここ最近では希に見る傑作。はっきり言って今までのとは別物です。はい
スマステのツキイチゴロウで稲垣吾郎に「シリーズ最高傑作」と言わしめただけのことはある。一見の価値あり!携帯の着メロ「MI3」から変えようかな…

もともと、007シリーズはあまり好きではありません。理由は今までのシリーズはボンドが人間離れした不死身な存在で、常に女にモテル、いや女のほうから寄ってくる。ある意味非常に現実離れした人間味の無い描かれ方をしていたように思います(それがいいのかもしれませんが?)。それが今度のは全然違うんです。物語が始まる前の、なんて言うんですか?タイトルバックかな?それからしてまず良い。デザイン的にも非常にオシャレです。そして何よりボンド役のダニエル・クレイグが格好いい。テンポがあって、あっという間に終ってしまう感じ、ここ最近では希に見る傑作。はっきり言って今までのとは別物です。はい
スマステのツキイチゴロウで稲垣吾郎に「シリーズ最高傑作」と言わしめただけのことはある。一見の価値あり!携帯の着メロ「MI3」から変えようかな…

